中1 英語「一般動詞」無料学習プリント(答えつき)
学年・組 名前 点
- 次の英文の( )に入る最も適切なものを選びなさい。
I ( ) soccer every day.
ア am イ play ウ is エ are - 次の英文の( )に入る最も適切なものを選びなさい。
I ( ) a student at Minami Junior High School.
ア have イ like ウ go エ am - 「私は音楽が好きです」を正しく表している英文を選びなさい。
ア I am like music. イ I music like. ウ I like music. エ I am music. - 日本文に合うように、( )に入る最も適切な語を選びなさい。
あなたはギターを持っています。
You ( ) a guitar.
ア are イ have ウ play エ is - 日本文に合うように、空所に適する語を入れなさい。
私たちは名古屋に住んでいます。
We ( ) in Nagoya. - 日本文に合うように、空所に適する語を入れなさい。
私は新しいラケットがほしい。
I ( ) a new racket. - 日本文に合うように、空所に適する語を入れなさい。
彼らは英語を話します。
They ( ) English. - 日本文に合うように、空所に適する語を入れなさい。
私はあの女の子を知っています。
I ( ) that girl. - 日本文に合うように、次の語を並べかえて英文を作りなさい。
私はネコが好きです。
(I / cats / like). - 日本文に合うように、次の語を並べかえて英文を作りなさい。
私たちは毎日英語を勉強します。
(study / We / every / day / English). - 日本文に合うように、次の語を並べかえて英文を作りなさい。
私と友達はいっしょにサッカーをします。
(My / play / and / soccer / I / together / friends). - 日本文に合うように、次の語を並べかえて英文を作りなさい。
私の両親は車で仕事に行きます。
(work / My / by / to / car / go / parents). - 日本文に合うように、次の語を並べかえて英文を作りなさい。
彼らはとても上手に英語を話します。
(very / They / speak / well / English). - 2つの文がほぼ同じ内容になるように、空所に適する語を入れなさい。
I am a good tennis player.
I ( ) well. - 2つの文がほぼ同じ内容になるように、空所に適する語を入れなさい。
Your English is very good.
You ( ) very well. - 日本文に合うように、空所に適する語を入れなさい。
私たちは家では日本語を話します。
We ( ) at home. - 日本文に合うように、次の語を並べかえて英文を作りなさい。
私の兄弟たちは朝食にパンを食べません。
(breakfast / bread / My / don't / brothers / eat / for). - 日本文に合うように、次の語を並べかえて英文を作りなさい。
私たちは家ではテレビゲームをしません。
(home / play / We / at / video / don't / games). - 次の文を否定文にするとき、空所に適する語を入れなさい。
I play the guitar.
I ( ) the guitar. - 2つの文がほぼ同じ内容になるように、空所に適する語を入れなさい。
I am not a fan of rock music.
I ( ) rock music.
答えと解説
- イ 「サッカーをする」は play soccer。I am soccer では「私はサッカーです」になってしまう。
- エ 「私=生徒」とイコールの関係を表すときは be動詞 am。一般動詞は「何をするか」を表す。
- ウ 英語は〈主語+動詞+目的語〉の語順。一般動詞 like があるので am はいらない。
- イ 「持っている」は have。play the guitar は「ギターをひく」で意味がちがう。
- live live in 〜 で「〜に住んでいる」。町や国の名前の前には in を使う。
- want want は「〜がほしい」。日本語では「〜が」となるが、英語では want のすぐあとに物を置く。
- speak speak は「(言語を)話す」。言語名は English、Japanese のように大文字で書き始める。
- know know は「知っている」。最初の k は発音せず、no と同じ発音になる。
- I like cats. 〈主語 I+動詞 like+目的語 cats〉の順。「ネコ全般が好き」は cats と複数形にするのがふつう。
- We study English every day. 〈主語+動詞+目的語〉のあとに、時を表す every day を置く。
- My friends and I play soccer together. My friends and I(私と友達)が主語。英語では I を最後に置くのがていねいな言い方。
- My parents go to work by car. go to work で「仕事に行く」。by car は「車で」で、by のあとの car に a はつけない。
- They speak English very well. very well(とても上手に)は動詞+目的語のあと、文の最後に置く。
- play tennis a good tennis player(上手なテニス選手)は play tennis well(上手にテニスをする)と書きかえられる。
- speak English 「あなたの英語はとても上手」=「あなたはとても上手に英語を話す」。good(形容詞)が well(副詞)になる。
- speak Japanese speak のあとに言語名を置く。at home は「家で」。
- My brothers don't eat bread for breakfast. 〈主語+don't+動詞〉のあとに目的語 bread、最後に for breakfast(朝食に)。
- We don't play video games at home. 「テレビゲームをする」は play video games。at home(家で)は文の最後。
- don't play don't を動詞 play の前に置く。play の形はそのまま。
- don't like 「ロック音楽のファンではない」=「ロック音楽が好きではない」。be動詞の否定から一般動詞の否定に変わる。